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  • ごあいさつ

2004年1月11日にオープンして以来「ご利用者、ご家族、地域の方々、そして職員が感動するケアを生み出していく」そんな施設を目標に職員一同頑張っています。

職員は日本一の介護を目指し、会社はその職員に日本一の処遇を提供することを目指します。そのために健全経営および将来を見据えた先進経営をしていきます。

今ある出会いを、有り難い貴重な「一期一会」ととらえ、規模は小さくても日本一、世界一の介護施設を目指して、一歩ずつ歩んでいきます。 どうか皆様のご協力、ご支援を宜しくお願いいたします。

(株)QOLサービス代表取締役
総合介護施設ありがとうグループ総施設長
妹尾 弘幸
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  • ありがとうについて

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ありがとうの理念

ありがとうの理念は「感動を生むケアの提供」

介護の使命は、本人のQOL(生命の質・生活の質・人生の質)を高めることです。人は単に生命体として生きているわけではありません。たとえ、介助が必要な状態になっても、日々の暮らしの中で自分らしく、活き活きと生きていくことが大切だと考えています。

そのために、少しでも多くの感動を感じていただけるサービスを提供し、ご本人の生活・人生の中でより多くの感動を生み出せるようなケアを提供していきたいと考えています。

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ありがとうは
こうやって生まれた

ありがとうは、
福山市春日町で2004年に産声を上げました。

「ありがとう」は、感謝の気持ちを表す日本語の中でも特に美しい言葉です。その語源は、「有り難し」という古語からきており「めったにない、貴重なこと」の意味を有しています。

日々かかわるご利用者との出会いを「めったにない貴重な出会い」と考え、「その出会い」と「ご利用者からさまざまなことを学ばせていただくこと」に感謝し、『ご利用者に「ありがとう」と言えるかかわりができること』を大切にしたいという意味を込めて、施設名を「ありがとう」と名付けました。

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日本一の介護を提供するために

地域に貢献し、日本だけにとどまらず国際的な介護のリーダーシップを取るべく、常に新しい仕組み、サービスの創出・提供を心がけます。

そのために、職員も人間性を高め、質の高い介護提供を実現していきます。また職員個人だけでなく、チームや法人全体としての能力も向上させ、本人・家族・地域のニーズを把握し、柔軟な思考で効果的・効率的な仕組み、プログラムを構築していきます。

ありがとうの有資格者数

質の高い介護を目指し、職員の資格取得を徹底しています。

2017年4月1日時点
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人員基準の2倍の人員
不安のない介護を目指して

国が定めている人員基準の1.5~2倍の職員を配置しており、ご利用者お一人おひとりへ落ち着いたケアができる体制を整えています。

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